日本精密測器デジタル血圧計手首式WSK-1021

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日本精密測器デジタル血圧計手首式WSK-1021

管理医療機器医療機器認証(承認)番号:224AGBZX00104000商品サイズ(幅×奥行×高さ):幅×奥行×高さ(mm):70×70×27原産国:インドネシア内容量:1個

■ESH(欧州高血圧学会臨床精度試験)に合格しています。■エムカフ搭載で手首の2本の動脈にピタリと密着し、弱い脈波でも感知します。■安心測定ナビが腕帯の巻き具合、測定時の安静状態などをチェックしLEDランプでお知らせします。●幅×奥行×高さ(mm):70×70×27●重量(g):約110●測定法:オシロメトリック法●測定範囲(圧力):3~300mmHg●測定範囲(脈拍):40~160拍/分●適用手首周範囲:12.5~22.5cm●腕帯:エムカフ●記憶機能(メモリー):120回分×2●朝・夜メモリー:○●平均値:○●血圧分類(レベル)表示:○●体動表示:○●脈間隔変動マーク:○●脈拍血圧同時表示:○●ファジィ制御加圧:○●脈圧表示(最高・最低血圧による管理):○●血圧測定環境温度チェック機能:○●測定時間お知らせ機能:○●電池交換時の時計保持機能:○●時計機能:○●自動電源オフ:○●電源:単4乾電池×2本(テスト用付属)●電池寿命:500回●付属:キャリングバッグ

日本精密測器デジタル血圧計手首式WSK-1021口コミ評価

冬になって厚着になり、上腕式の血圧計で着物の上から測ると不正確な値を示すようになりました。そこで、アマゾンのサイトを探しましたが、手首式の血圧計の種類もさまざまで、どれを選ぶべきか、散々迷いました。結果、この商品を選んだのは、使用者の評価が大いに参考になりました。日本精密測器というこの会社を、今回始めて知りました。同社のHPを訪問しましたが、長年、血圧計などを作り続けており、病院などでの使用実績が多いとの記載がありました。欧州血圧学会の臨床精度試験に合格したというマークも決め手の一つとなりました。★脈が当たる手首の部分がM型に加工されている点は、なんだかしっかり脈をとられているようで好感が持てます。★計測中は、ピ・ピと脈の音がきこえます。話したり動いたりすると、測定がとまったりします。正しい体勢でないとうまく計測できない点は、ディメリットというよりメリットと考えられます。★拍動が乱れるとその旨表示される機能がありますので、不整脈を気にする年代には参考となります。★切り替えの各種スイッチが軽くできています。軽すぎて誤動作を心配する向きもありますが、「測定・停止」キーを長押しすれば、キーがロックできます。(解除も、同キーを長押し)★収納ケースが付いています。上向きに収納するよう注意書きがあります。★文字薄さには問題を感じません。明暗は他の機種と遜色ありません。PSすみません。評価変更です。図り直しが多くて、いやになりました。買い換えようかと思っています。

前機種のWSK-1011と今回の新機種WSK-1021の液晶拝啓の明るさに歴然とした差があり新機種WSK-1021の方が非常に視認しにくい。天井照明の影響を考慮して2機種の位置を取り替えて2枚の写真を撮ったがどちらの写真でもWSK-1021の方が視認しにくい。メーカーに問い合わせたが液晶の色の違いなので我慢してくれとの回答だった。ところがメーカーホームページの商品説明には液晶の色のばらつきには一言も触れていない。やっばり安価な液晶ではこんなバラツキがあるということか。もう少し高くてもバックライトつきの液晶表示のものでないと視認しやすさは保障できない。

非常に正確である腕式と変わらない。腕式も二台持っているが冬になって寒いので手首式のこれにした。手首式は1011を持っていたたが壊れたのでこれにした1011より進化して正確である。プログラムに無駄がない15分以内の3回の測定値の平均値が出るのも素晴らしい。電池交換時の時計機能5分程度保持されるのも便利である。今までの血圧計は電池交換後は時計の設定をしなおさなければならないが、しなくて済むのも便利。あと著しく変な測りかたをしてしまった場合その記録された測定値のみ削除もできる。ただし測定時は腕はもしろん頭も動かさないことが正確な測定につながるコツです。この手首式血圧計はNO1だと思う。

前製品1011からの買い替えですが、手首式にしては正確に測定できると思っています。前製品も約4年間使用しましたが、簡単に測定でき重宝しました。新型はタッチスイッチの感度がやや高いようですが、私が使用した感じでは特に問題ありませんでした。旅行等で持ち運ぶ場合は、誤動作防止のロック機能があり便利です。

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